コーヒー豆通販ナビTop > リマンジャロ > 美味しいコーヒーを飲もうよ!!フロムハンドスペシャルティーコーヒー母なる山キリマンジャロの恵み「タンザニア エーデルワイスAA」生豆200g
美味しいコーヒーを飲もうよ!!フロムハンドスペシャルティーコーヒー母なる山キリマンジャロの恵み「タンザニア エーデルワイスAA」生豆200g
価格: 745円
販売元: フロムハンド
酸味がとても強くすっきりとしたキリマンジャロらしい味わいです。逆にいえば単調な味であるとも言えますが、酸味の強い珈琲の好きな方にはたまらない味です。ナッツのような甘味があります。男性へのプレゼントにもオススメです。生豆と焙煎後の豆はどちらも「タンザニア エーデルワイスAA」です。焙煎をすると豆はチャフといわれる皮が一枚剥がれて膨らみます。膨らみ方は生豆の品種や産地により異なります。(写真は直径70mmの容器に入っています)下の写真は2回目のハゼ途中のシティーローストです。「タンザニア エーデルワイスAA」500gタイプは こちらから1kgタイプは こちらから←「フロムハンドおすすめ焙煎器」珈琲焙煎器「煎り上手」この焙煎器があれば、短時間でしかも美味しい珈琲焙煎ができます!自分一人分、夫婦で二人分、お客様の人数分など、少量の焙煎が行えます1.まずは生豆と道具を用意!焙煎する生豆、焙煎器(煎り上手)、計量スプーン、篩(ふるい)、うちわ、など必用な道具をあらかじめ用意して置きます。焙煎を始めると止めることができませんから道具の用意はしっかりして置きましょうコーヒーの生豆について...ハンドピックし終わった生豆を、付属の生豆用計量スプーンを使って計量します。計量スプーン1杯は約10gに相当し1人分になります。2.焙煎器(煎り上手)を空のまま火にかけますコーヒー上手のドラムを空の状態で熱し温めておきます。ドラムは動かさずにコンロの火にかざして1分?1分半ほど予熱してください。3.さあ、生豆を投入です!いったん、コンロからドラムをはずし事前に計量しておいた、生豆を煎り上手の上部の投入口から入れます。いよいよ珈琲焙煎の始まりです。ここからの作業はすばやく、しかし確実にこなしていくことが美味しい珈琲を作るコツです4.焙煎 -たのしくシェイク!シェイク!珈琲焙煎の始まりです。煎り上手を火にかけながら軽く左右に振ります。火からの高さの違いで数工程ありますが、おおよそ7?10分間の作業です。豆の水分が蒸発するに従って、振られる豆の音がガラガラ?カラカラ?コロコロと次第に変化していく様子が楽しいですよ。音楽にあわせて楽しくシェイクしましょう!パチパチというハゼの音が聞こえたら、焙煎度合いに合わせて火から下ろします。(焙煎中はコンロの火は中火で一定に保ち、火力調整はドラムを振る高さで調整します。)煎り方の工程(詳細)は、焙煎方法のページを確認5.チャフを振るったらすばやく冷却用意していた網(篩など)にすばやく豆を入れて、チャフを振るい落とします。焙煎した豆は余熱で焙煎が進んでしまうので、用意しておいたウチワやヘアードライヤーを使ってすぐに冷却します フロムハンド・スペシャルティーコーヒー タンザニア エーデルワイスAA 生豆200gどんな食品も作りたてや焼きたては美味しいように、 焙煎したばかりの珈琲の味は恍惚となる美味しさがあります。反対にどんなに美味しかったものも、時間のの経過とともに香りが抜け、味も落ちていきます。ある珈琲のプロは、焙煎したコーヒーが美味しく飲めるのは、 「豆の状態で1週間くらい、挽いてしまったら2?3日が限度」と言います。今日はゆっくりと珈琲を楽しみたい気分の時や大切なお客様へのおもてなしの時など自分で焙煎した煎り立てのコーヒーなら、コーヒー本来の美味しさを思う存分に堪能することができますフロムハンドからコーヒーとの一期一会をお届けいたします。母なる山 キリマンジャロの恵み生産地域 : タンザニア/オルデアニ地区農協・農園: エーデルワイス農園「エーデルワイスAA」キリマンジャロの北部のオルデアニ地区内の農園で栽培されています。この地区は、タンザニアで最初の国立公園に指定されたセレンゲッティ自然動物保護区を近郊に臨む、緑の美しい自然に囲まれた山脈高地です。標高は高く、海抜は1700メートル。土壌は赤土で非常に肥沃な上に、年間降水量はおよそ900mmと豊富でコーヒーの栽培には最も適した条件です。また、同農園内には灌漑設備をも備えており、優れた栽培技術と品質管理が行われています。「エーデルワイスAA」は優れた柔らかな酸味・甘味・香り・ボディを有しアメリカ、ヨーロッパにも輸出され、欧米のグルメコーヒーマーケットでも優れた評価を得ています。同農園産のコーヒーの中より厳選したセレクト商品「タンザニア エーデルワイスAA」をお楽しみください。タンザニアのコーヒー豆タンザニアは国土の大半が1000メートル以上の高原で、エチオピアとの国境付近に標高5895メートルのキリマンジャロがあります。このキリマンジャロの斜面で栽培されているのが有名な「キリマンジャロコーヒー(タンザニアコーヒー)」です。タンザニアコーヒーは、灰緑色で均整の取れた大粒の豆であるのが特徴です。果実のようにフルーティーな香りと強い酸味が特徴で、ストレート、ブレンド、またエスプレッソやアイスコーヒーなど様々な楽しみ方ができます。タンザニアのコーヒー豆の品質は、サイズと重さにより「AA」「A」「B」など8段階に分けており、「AA」が一番粒の大きい最高級品となります。※タンザニアのコーヒーは一般的には「キリマンジャロ」と呼ばれていますが、流通上は「タンザニア」と呼ばれています。コーヒーデータグレード主な品種標高スクリーン精選方法乾燥方法AAブルボン1700S-18ウォッシュド??※生豆は、15?20℃の定温で保管しています。スタッフの感想【生豆について】灰色の中程度の大きさの豆です【焙煎について】5分の蒸らしの後、焙煎器を火に近づけて約1分後に1回目のハゼが開始します。1回目のハゼの時間は長く1分30秒ほど掛かります。1回目のハゼ終了後約20秒で2回目のハゼが始まり、1回目のハゼと2回目のハゼの判別が付きにくいので注意が必要です【味について】条件:焙煎は2回目のハゼ開始直後で終了。荒挽き酸味がとても強くすっきりとしたキリマンジャロらしい味わいです。逆にいえば単調な味であるとも言えますが、酸味の強い珈琲の好きな方にはたまらない味です。ナッツのような甘味があります
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